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太宰府天満宮の隠れ家ViiiVcafe(ヴィヴィカフェ)のティラミスは最高

太宰府天満宮に来たなら行ってほしいお店です。 今回は参道にあるViiiVcafe(ヴィヴィカフェ)についてご紹介します。   場所 西鉄太宰府駅から向かって正面に「やまや」、道を挟んでローソンがあります。ローソンの左隣にラーメン「暖暮 太宰府駅前店」、その左にキャラクターショップ「ヘラクレス」、「武将館」と続きますのでその通りを左手に進みます。 住所 福岡県太宰府市 宰府1丁目14−33 […]

太宰府天満宮は「学問の神様」菅原道真公を祀った社

太宰府天満宮は、菅原道真公の御神霊おみたまを永久にお祀りしている神社です。 受験生にとっては「学問の神様」として有名で、毎年数多くの受験生が合格祈願に訪れます。 そこで、どうして学問の神様として信仰されるに至ったかを調べてみました。 学問の神様としての信仰 道真公は、5歳にして和歌を詠まれるなど幼い頃より聡明で学問に親しみ、さまざまな分野において卓越した才能をおもちでした。 数々の難関試験に合格し […]

太宰府天満宮「小野筑紫堂」で食べる梅ヶ枝餅

梅ヶ枝餅は福岡県民なら嫌いな人はいないでしょう。と言っても、梅ヶ枝餅は、梅ヶ枝餅協同組合に加入する店舗でしか製造販売できないため、福岡県内のどこでも売っているわけではありません。 焼きたての梅ヶ枝餅は太宰府天満宮に行かなければ食べることはできません。 さて、今回は太宰府天満宮の表参道にある「小野筑紫堂」についてご紹介します。 私はこのお店に何度も足を運んでいるのですが、いずれも食べ歩きではなく店内 […]

太宰府天満宮「大樟館」の梅ヶ枝餅を食べ歩き

太宰府天満宮の名物「梅ヶ枝餅」は表参道に多く軒を連ねていますが、梅が枝餅のお店は参道だけではありません。 参道を太鼓橋の右手にある菖蒲池に沿って緩やかな坂道を上がると食事処「大樟館」があり、梅が枝餅の販売所が併設されています。 梅ヶ枝餅のほか店内では定食や蕎麦、チャンポン、カツ丼などを食べることができます。 大樟館からは、赤い太鼓橋、樟の緑、白や紫の花を咲かせる菖蒲池を臨むことができ、季節ごとの風 […]

太宰府天満宮カフェ「珈琲専門店 風見鶏」大正ロマンな雰囲気がお勧め!

太宰府天満宮の参拝前にレトロな建物が気になる方も多いと思います。 参道の中でレトロな雰囲気を醸し出すのが珈琲専門店 風見鶏です。江戸後期に旅籠「大和屋」として建てられた町屋を改装したものです。 このお店の大正レトロな雰囲気からワクワクしませんか? 店内は期待を裏切らない作りになっています。2階もありますよ。 ※撮影するときはスタッフに一言掛けてください。   店内に流れるBGMはオルゴー […]

太宰府天満宮のランチは「なみ満」の親子丼がお勧め(子連れOK・子ども椅子あり)

太宰府天満宮の参拝後、どこでランチをしようかとお考えの方も多いと思います。 午前10時を過ぎると参拝客が多くなります。お昼時は団体客が押し寄せるので、どこも混むのが現状です。少し早めの時間にお店を見つけてお昼にするのがおすすめです。 ただ、太宰府天満宮の参道と言えば、「梅ヶ枝餅」です。各店舗の梅が枝餅をついつい買って食べ歩くため、小腹は満たされてしまいます。ただ、やはりランチはゆっくりと美味しいも […]

太宰府天満宮に行ったなら「梅ヶ枝餅」(由来・金額・種類など)

福岡県の観光スポットである太宰府天満宮の名物の一つと言えば「梅が枝餅」です。参拝の前や終えた後にぜひ食べてください。食べ歩きやお土産に購入される方も多く、全国発送も可能です。参道だけでも10軒以上の店舗があり、焼き方もお店によって違いますので、食べ比べも楽しみの一つですね。 梅は入っていない 観光客の方からの質問で多いのは「梅が入っていますか?」というものです。梅が枝餅に梅が入っていると誤解されま […]

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